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	<title>Live Wire Online Shop &#187; Live Wire 東京</title>
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		<title>シリアを闊歩する「戦場の見学者」
世界で最も有名な&#8220;ニッポンのトラック野郎&#8221;Toshifumi Fujimotoとはナニモノか？</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 01:52:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
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		<description><![CDATA[　現在、内戦状態のシリアは取材が最も難しい場所だ。 　だが、そのどまんなかに潜入、『アル・ジャジーラ』『アル・アラビーヤ』など中東メディアに多くの映像を提供する、ある日本人がいる 　彼の名前は藤本敏文、本業は神戸のトラッ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img alt="中島麻美" src="http://go-livewire.com/shop/wp-content/uploads/2012/09/92869387968394FC.jpg" style="width: 100px; height: 100px;" title="中島麻美" /><img alt="安田純平" height="100" src="http://go-livewire.com/shop/wp-content/uploads/2012/09/88C093c8F8395BD.jpg" title="安田純平" width="100" /><img alt="常岡浩介" height="100" src="http://go-livewire.com/shop/wp-content/uploads/2012/08/8FED89AA8D_89EE.jpeg" title="常岡浩介" width="100" /><br />
　現在、内戦状態のシリアは取材が最も難しい場所だ。<br />
　だが、そのどまんなかに潜入、『アル・ジャジーラ』『アル・アラビーヤ』など中東メディアに多くの映像を提供する、ある日本人がいる<br />
<br />
　彼の名前は藤本敏文、本業は神戸のトラック運転手。媒体で取材のイロハを学んだ&ldquo;プロフェッショナル&rdquo;ではない。<br />
<br />
　一介のアマチュアが、日本のメディアはもちろん歴戦の外国人記者たちですら入り込めない激戦の内懐に飛び込み、そこに住む人々の様子を映像に収めて来る。これは驚くべきことだ。いわゆる&ldquo;取材&rdquo;の文脈で撮られたフォーマルなものではないが、現場に溶け込んで撮った彼の映像からは、プロ垂涎のリアルな「戦地」の空気感が伝わってくる。また、おそらくは無意識にフレームに収めたであろう「絵」のそこかしこに、シリアの現状が読み取れる重要な「情報」が写っていたりするのだ。<br />
<br />
<br />
　藤本氏のシリア潜入は既に三回を数える。<br />
<br />
　しかし彼にとって、それは「取材」ではないらしい。あくまで、これは単なる「旅行」だと言って憚らない。　<br />
<br />
　それだけでも驚くべきことなのに、「戦場カメラマン」を持て囃す日本のメディアは、彼の存在について全く取り上げようとしない。既に海外では『ワシントン・ポスト』を始め数々の媒体が彼の存在を取り上げ話題にしており、Facebookの彼のページには英語で称賛の言葉がずらりと並ぶ。しかし、祖国・日本では世界での反響とは裏腹に、全く無名。それどころか、彼の撮った映像を使う会社はどこにもない。なぜ？　<br />
<br />
　本業のジャーナリスト以上に修羅場を踏み、数々の驚くべき映像収録をこなしてきたこの「旅行者」と、いわゆるプロの「取材者」の違いは一体なんなのだろう？　<br />
<br />
　ならば直接聞いてしまえということで、この驚くべき&ldquo;ニッポンのトラック野郎&rdquo;藤本さんをLive Wireにお招きします。　<br />
<br />
<br />
　昨年、同じくシリアで2週間の現地取材に成功した安田純平、そして自身も現地で拘束されたり誘拐されたりしながらも現地取材にこだわるフリー記者・常岡浩介とともに、「藤本敏文がみたシリア」を整理してまとめます。　<br />
<br />
みんな！　現場に行ってきた人の話をもっと聞こう！　　<br />
<br />
（中島麻美） 　]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>山本弘のSF＆トンデモNight #18
「あなたの知らないマイナー特撮の世界part1」</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 01:47:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[山本弘のSF&トンデモNIGHT]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[　『ウルトラマン』や『仮面ライダー』や『ゴジラ』ばかりが「特撮」じゃない！ 　一世紀以上に及ぶ特撮の歴史の中には、一般にほとんど存在を知られていない作品、よほどの特撮マニアでさえ言及することの少ない作品が山ほどあるのです [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　『ウルトラマン』や『仮面ライダー』や『ゴジラ』ばかりが「特撮」じゃない！<br />
　一世紀以上に及ぶ特撮の歴史の中には、一般にほとんど存在を知られていない作品、よほどの特撮マニアでさえ言及することの少ない作品が山ほどあるのです。<br />
　今回は特撮を深く愛する山本弘が、やはり特撮マニアの友人・鋼鉄サンボ氏をゲストに迎え、そうしたマイナーな特撮作品の魅力を徹底的に語り尽くします。<br />
　『月世界の女』『世界大洪水』などの戦前の映画、『スーパーマン』『遊星王子』などのテレビ黎明期の番組、『原潜シービュー号』『スパイキャッチャーＪ３』などの60年代の番組、そして『トリプルファイター』『魔神ハンターミツルギ』『流星人間ゾーン』『恐竜大戦争アイゼンボーグ』などの70年代の番組に至るまで、歴史の闇に埋もれた作品の歴史的再評価や、作品の生まれた時代背景、特撮シーンの見どころなどを紹介しつつ、愛にあふれるツッコミを入れまくります。<br />
　炸裂する濃い話題の数々に、あなたはどこまでついてこれるか!?]]></content:encoded>
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		<title>杉江松恋の人知れば好奇心#1
「清涼院が動いた！新プロジェクト〈BBB〉とは何か？」</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 01:44:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[清涼院流水が日本の出版界を救うために立ち上がりました――行くぞ〈ＢＢＢ〉！ 1990年代のはじめに巻き起こった〈新本格〉ブームは、ある人物を小説界へと招き寄せました。清涼院流水、10代のころはゲームクリエイター志望だった [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size:14px;"><strong>清涼院流水が日本の出版界を救うために立ち上がりました――行くぞ〈ＢＢＢ〉！</strong></span><br />
<br />
1990年代のはじめに巻き起こった〈新本格〉ブームは、ある人物を小説界へと招き寄せました。清涼院流水、10代のころはゲームクリエイター志望だったという彼は、1996年に『コズミック』で第２回メフィスト賞受賞を果たし、小説家としてデビューします。<br />
その作風は、ミステリーというジャンルの許容度を試すような挑戦的なものでした。さまざまな試みが作中で行われ、多くの読者の記憶に消しがたい痕跡を残していきます。彼の〈流水大説〉に刺激を受けた読者は数限りなく、ミステリーというジャンル自体が大きな影響を受けました。<br />
<br />
デビューから17年。現在の清涼院流水はまた新たなことに挑戦しています。不況の話題がまるで天候の挨拶のように関係者の間で交わされるようになった時代に、明るい未来を拓こうとしているのです。かつての革命児はまだ走り続けています。<br />
<br />
〈英語&times;電子書籍〉。<br />
<br />
このたび清涼院流水は日本の小説を英訳し、電子書籍の形式で販売するという事業を開始しました。日本発のエンターテインメントの素晴らしさを信じ、それを世界に広めたいと願う男の新しい挑戦です。<br />
<br />
プロジェクト〈ＢＢＢ〉は、<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:14px;"><strong>一点突破　B</strong></span>reakthrough　する<br />
<br />
<span style="font-size:14px;"><strong>先頭集団・人気者集団　B</strong></span>andwagon　の<br />
<br />
<strong><span style="font-size:14px;">本たち　B</span></strong>ooks　<br />
<br />
の略称だそうです。<br />
<br />
彼が何をしようとしているのか。どんなことになるのか。私は関心があります。<br />
あなたもある？　よし、では聞きにいらしてください。<br />
清涼院流水がすべてを語ります。<br />
<br />
（杉江松恋）<br />
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『読まずにはいられない』（新潮社）刊行記念トーク
「北村薫ができるまで」</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 20:01:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[　1989年、北村薫のデビュー作『空飛ぶ馬』（東京創元社）の刊行はミステリ界を大いに震撼させた。 　 殺人がひとつも起こらない「日常の謎」を解き明かす落語家・円紫師匠のロジックの素晴らしさに加え、語り手・女子大生の&#038;ld [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　1989年、北村薫のデビュー作『空飛ぶ馬』（東京創元社）の刊行はミステリ界を大いに震撼させた。<br />
<br />
　 殺人がひとつも起こらない「日常の謎」を解き明かす落語家・円紫師匠のロジックの素晴らしさに加え、語り手・女子大生の&ldquo;わたし&rdquo;の飄々とした語り口 に、本格ミステリファンはがっちりハートを鷲掴みされてしまったからだ。加えて覆面作家であった北村氏の正体が、ファンにとって甘美な謎かけとなった。い つしか&ldquo;わたし&rdquo;の繊細な心理描写は男には書けるわけがないという「北村薫女性説」が巻き起こり、それに便乗した故・鮎川哲也氏がまことしやかな目撃談で 煙幕を張るなど、作品への興味をさらに引き立てる幸福なフィーバー状態が数年続いた。（後に1993年『夜の蝉』で推理作家協会賞を受賞した際、公立高校 教師の男性であることが公表され、&ldquo;北村薫の謎&rdquo;を巡る騒動は鎮静を見たわけではあるが&hellip;。）<br />
<br />
　そんな騒動をご記憶のオールドファンでも、実は&ldquo;ミステリー作家・北村薫&rdquo;がデビューする以前、すでに&ldquo;名無し&rdquo;の匿名ライター活動時代があったことを知る人は、さすがに少ないのではないだろうか？<br />
<br />
　ワセダミステリクラブ所属の学生時代から北村氏のその豊富な知識と筆の冴えは業界でも知られており、その伝手で、日本ミステリ史に残る名ガイドブック 『東西ミステリベスト100』（1986年版・文藝春秋社）の作品紹介や、『日本探偵小説全集』（東京創元社）の編纂などに携わっていたのである。<br />
<br />
　この&ldquo;作家・北村薫&rdquo;へとつながるミッシングリンク期の仕事が、12月発売のエッセイ集『読まずにはいられない　―北村薫のエッセイ―』に収められてい る。兼業であったためは分量は少ないが、初めて覆面を脱いだ形でリプリントされたものを読んでみると、当時の北村氏の本格ミステリへのたぎるような思い が、匿名の行間からもふつふつと立ち昇るように感じられる。この熱意の集積が、あの静謐な円紫シリーズの諸作へと結晶していくのかと思うと、今読んでも非 常に味わい深い。<br />
<br />
　今回のトークではこの時代を最もよく知る、ワセダミステリクラブ時代の盟友・安藤恭一氏（筆名・仲川忍でハヤカワミステリマガジンの書評も担当）をゲストに、瀬戸川猛資、折原一、藤原龍一郎 山口雅也など、各氏との交流、二人の語るあの頃、鮎川哲也訪問記 など 内容は盛りだくさんとの予定。また北村さんの知識と才能を見込んで『日本探偵小説全集』という大事業を依頼した、東京創元社の戸川安宣氏も来賓として来場 予定。<br />
<br />
　昨年12月にお送りした「泡坂妻夫引退興行」のトークでも、ゲストに来ていただいた北村さんのミステリへの愛と造詣の深さにはあらためて驚かされたが、 『日本探偵小説全集』の編纂者であったと言われれば、当然のことのように思える。昨年新版が刊行された『東西ミステリベスト100』にしても、この四半世 紀の間、ミステリファンの読書指南書として読み継がれてきた名著であり、「名無しのミステリライター」時代の北村さんの活動がミステリファンに寄与したも のは非常に大きい。<br />
<br />
　まさに日本ミステリ史の隠された一ページをめくる夜となるだろう。<br />
　是非「聞かずにはいられない」皆さんのご来場をお待ちしています。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>杉江松恋のガイブン酒場＃3
「杉江松恋が申しております。もっと海外文学について、くわしくなりたいな、と」Vol.3</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 19:52:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[　世界には（自分の）まだ見ぬ強豪がたくさんいる、ような気がする。でも、今の自分にはそれらを受け止めるだけの力がまったくない&#8230;&#8230;。 　そんな思いに駆られるようになったのはここ数年のことです。まだ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#000000;">　世界には（自分の）まだ見ぬ強豪がたくさんいる、ような気がする。でも、今の自分にはそれらを受け止めるだけの力がまったくない&hellip;&hellip;。</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　そんな思いに駆られるようになったのはここ数年のことです。まだ見ぬ強豪、すなわち世界の 優れた小説家たち。私、杉江松恋はミステリーという小説の一ジャンルに自身の活動範囲を限定してきたライターです。もちろんそれ以外の分野でも読書はして きましたが、胸を張って「本読みです」と言えるレベルではありません。</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　でも、それでいいんじゃないの？</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　自分対世界の小説の闘いで自分が負けるのって、当たり前のことなんじゃないの？　だって、自分が「小説」を知っているなんておこがましい言い草なんだから。小説って圧倒的に大きくて、素晴らしくて、時には人を打ちのめしてしまうものなんじゃなかったっけ。</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　そう思ったとき、私は一つの決意をしました。</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　よし、一からやり直すつもりで最先端の外国文学を読もう。</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　このイベントは、そんな気持ちで前月から開始しました。手っ取り早く言えば、外国文学の最 新情報をお知らせするイベント。翌月以降に出る外国文学を他に先んじて読ませていただき、そのどこがおもしろかったのかをイベントに来られたお客さんに言 葉で伝えるというものです。もちろん杉江は外国文学という分野では門外漢もいいところですから、いろいろ間違ったことも言うでしょう。それを正すために、 各社の編集者の方などにお越しいただき、助言をしていただきます。ぜひ会場に来て、杉江と一緒に外国文学の楽しさを学んでいきませんか？</span><br />
<br />
<span class="fsize_s" style="color:#000000;">　採り上げる作品は</span><span class="fsize_s" style="color:#000000;">後日発表の予定。</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　今回から参加費を1000円に値下げします。より参加しやすくなったガインブン酒場、どうぞお楽しみに。<br />
<br />
（杉江松恋）</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">※河出書房新社、新潮社、白水社、早川書房が、このイベントにご協力をくださっています。</span><br />
<br />
<strong>第一回の模様をUSTREAMで無料公開しています。</strong><br />
<a href="http://www.ustream.tv/recorded/27648541">http://www.ustream.tv/recorded/27648541</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>山本弘のSF＆トンデモNIGHT in 東京
『UFOはもう来ない』発刊記念トーク</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 21:30:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[　毎月、大阪なんば紅鶴で行なわれている人気企画「山本弘のSF＆トンデモNight」が東京に進出！ 　星雲賞受賞ＳＦ作家・山本弘が、クラシックSFや怪獣やプラモやトンデモ本や超能力番組や女ターザンなど、マニアックな話題をひ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<span class="fsize_l">　毎月、大阪なんば紅鶴で行なわれている人気企画「山本弘のSF＆トンデモNight」が東京に進出！</span><br />
<br />
<span class="fsize_l">　星雲賞受賞ＳＦ作家・山本弘が、クラシックSFや怪獣やプラモやトンデモ本や超能力番組や女ターザンなど、マニアックな話題をひたすら熱く語るというイベント。今回は新作のファースト・コンタクトSF</span><strong><span class="fsize_l">『ＵＦＯはもう来ない』（PHP研究所）</span></strong><span class="fsize_l">出 版を記念して、SFの歴史とUFOの関係、いかがわしくも楽しいUFO話、テレビのUFO番組の噓、そして地球外知的生命体の可能性や、これからのSFに おける異星人の描き方についてのシリアスな話題に至るまで、SFとUFOと異星人にまつわる多彩なネタをノンストップで喋りまくります。</span><br />
<br />
<span class="fsize_l">　師走の夜を濃密な2時間でトリップしてください。</span>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>21世紀冒険小説復興委員会＃1
月村了衛ｘ香山二三郎　「機龍警察」のルーツを探れ！</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 21:21:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[　 　今年もミステリ・SF系トップ10が出揃う。その両方のジャンルでランク入りしそうな勢いなのが、月村了衛「機龍警察・暗黒市場」だ。シリーズ前二作が警察小説とSFのハイブリッド作品として高く評価され、今や両ジャンルで注目 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img alt="http://img05.shop-pro.jp/PA01016/495/product/51698733_o1.jpg?20121116192446" class="decoded" src="http://img05.shop-pro.jp/PA01016/495/product/51698733_o1.jpg?20121116192446" />　<img alt="http://img05.shop-pro.jp/PA01016/495/product/51698733_o2.jpg?20121116192044" class="decoded" height="198" src="http://img05.shop-pro.jp/PA01016/495/product/51698733_o2.jpg?20121116192044" width="198" /><br />
<br />
　今年もミステリ・SF系トップ10が出揃う。その両方のジャンルでランク入りしそうな勢いなのが、月村了衛「機龍警察・暗黒市場」だ。シリーズ前二作が警察小説とSFのハイブリッド作品として高く評価され、今や両ジャンルで注目作家となった。<br />
　<br />
　今作ではロシアン・マフィアと機龍警察の暗闘、謀略のプロフェッショナルたちがそれぞれの信念を賭けて戦う姿が描かれており、その重厚な筆致はかつての ル・カレ、マクリーン、ヒギンズら「冒険スパイ小説」の系譜に連なるものを感じさせる。聞けば、氏はファン時代、SF、ミステリーだけでなく、冒険小説を ガッツリ読みまくった時代があるとのこと。実は彼こそ、待望久しい日本冒険小説界の新エースと言ってもいい存在なのかもしれない。<br />
　<br />
　さまざまなエンターテイメントジャンルを貪欲に吸収し、世界レベルの傑作を紡ぎ続ける月村氏のルーツを探りつつ、これからの機龍警察シリーズがどこに向かうのかを、ミステリ評論家・香山二三郎さんがじっくり聞きます。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ミステリ酒場
「ジェフリー・ディーヴァー酒場」</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 21:15:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『泡坂妻夫引退公演』（東京創元社）発刊記念トーク
「泡坂妻夫追善公演」
〜からくりの輪舞・ぼくらの愛したマジシャン〜</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 21:08:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[『よき嘘恋すも粋こそうき世』（泡坂妻夫） 先日、単行本未収録の貴重な作品を網羅した、おそらく最後となるの作品集『泡坂妻夫引退公演』（東京創元社）が刊行され、改めてその偉業が見直されている泡坂妻夫。かつての本格推理衰退期、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="sub">
	<a href="http://img05.shop-pro.jp/PA01016/495/product/51750495_o1.jpg?20121116205438" target="_blank"><img alt="" src="http://img05.shop-pro.jp/PA01016/495/product/51750495_o1.jpg?20121116205438" /></a></div>
<strong><span style="font-size: 20px;">『よき嘘恋すも粋こそうき世』</span>（泡坂妻夫）</strong><br />
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先日、単行本未収録の貴重な作品を網羅した、おそらく最後となるの作品集『泡坂妻夫引退公演』（東京創元社）が刊行され、改めてその偉業が見直されている泡坂妻夫。かつての本格推理衰退期、探偵小説専門誌『幻影城』を舞台に、亜愛一郎を主人公とする傑作短編を発表。『11枚のとらんぷ』『乱れからくり』 『喜劇非奇劇』など、奇想と逆説と趣向に淫した長編の数々は、多くの本格ファンの渇きを癒し、現代に連なる隆盛の基礎を作った。 今回のLiveWireでは、『引退公演』の編纂に当たった新保博久と、常々泡坂作品へのリスペクトを表明してきたミステリ作家・北村薫をゲストに迎えて、その作品世界の魅力を改めて探る。聞き手はミステリ評論家・福井健太。<br />
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1997年日本推理作家協会設立50周年を記念して行われた文士劇「ぼくらの愛した二十面相」の映像を上映する予定。赤川次郎、大沢 在昌、北方謙三、京極夏彦、馳周星、東野圭吾、船戸与一といった綺羅星の如きのラインナップのこの舞台で、泡坂さんは堂々「泡坂妻夫そして魔術師」役で登 場。お得意のマジックを披露して拍手喝采を浴びている。
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	&nbsp;</div>
権利関係上、USTREAM放送はできないので、このシークェンス鑑賞はご来場の方の記憶にのみ留めていただくことになりそうだ。（ちなみに北村氏もこ の劇に「春桜亭円紫」役で登場している。）映像関係では、さらに2008年に元・幻影城編集長（現在台湾在住）島崎博氏来日時のお宝映像も公開予定。 1999年に怪の会編纂で自費出版された、200部限定の 泡坂妻夫事典『エンサイクロペディア　アワサカナ』（3500円）の在庫が若干数発掘されたそうなので、こちらも会場販売予定。 推理小説のみにとどまらず、奇術、紋章上絵師、とさまざまな顔を持った稀代のトリックアーティスト・泡坂妻夫を偲ぶ一夜。<br />
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[出演]　新保博久（「泡坂妻夫引退公演」編纂・ミステリー評論家）福井健太（ミステリー評論家） [スペシャルゲスト]　北村薫（作家）]]></content:encoded>
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		<title>最速！海外ミステリ・スニークプレビュー#1</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 20:43:42 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[　最近、海外ミステリの新刊書評が足りなくないですか？ 　雑誌から書評コーナーの数が減少しつつある今、海外ミステリ小説のレビューはネット上を含めてもほんの一握り。しかも「新刊」といっても、刊行から１、２ヶ月経った作品の紹介 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　最近、海外ミステリの新刊書評が足りなくないですか？<br />
　雑誌から書評コーナーの数が減少しつつある今、海外ミステリ小説のレビューはネット上を含めてもほんの一握り。しかも「新刊」といっても、刊行から１、２ヶ月経った作品の紹介であるのが大半だったりします。<br />
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　「もっと海外ミステリの情報が欲しいんだけど&hellip;&hellip;」<br />
　「これから出る予定の面白い本、早く教えてちょうだい！」<br />
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　そんなミステリ読みの皆さんの渇望にお答えして、どの媒体よりも早く、そして楽しく新作ミステリの情報をお届けするイベントを始めます。<br />
<br />
　名付けて、<span style="font-size:large;">「最速！海外ミステリ先読みスニークプレビュー」</span>。<br />
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　出版各社のご協力で、翌月発行予定の翻訳ミステリのゲラ刷りをお借りできることになりました。売り出し中の若手書評家を案内役に、話題作をどんどんレ ビューしていきます。今回の発起人である杉江松恋氏が開催する、海外文学先読みイベント「ガイブン酒場」の弟分的な感じでしょうか。<br />
<br />
　開催は月一回の予定。土曜の午後、Biri-Biri酒場で開催されるミステリ関連のイベントの前座的な感じで催します。価格はコーヒーかお茶付で 500円。休日の午後、ミステリ好きが最新情報の交換に集まる、気楽なお茶会になればいいなと思います。（さらに、夜の本番イベントにご参加の方は、ノー チャージでご入場いただけます）<br />
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　今回、採り上げる予定の作品は、<br />
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　 <span style="font-size:large;"><strong>『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167812150/honyakumyster-22/">厭な物語</a>』（文藝春秋）<br />
　『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/410217852X/honyakumyster">あの夏、エデン・ロードで</a>』グラント・ジャーキンス（新潮社）<br />
　『極夜　カーモス』ジェイムズ・トンプソン（集英社）<br />
　『遮断地区』ミネット・ウォルターズ（東京創元社）<br />
　『子鬼の市』ヘレン・マクロイ（東京創元社）<br />
　『護りと裏切り』アン・ペリー（東京創元社）<br />
　『夏を殺す少女』アンドレアス・グルーバー（東京創元社）<br />
　『ようこそグリニッジ警察へ』マレー・デイヴィス（早川書房）</strong></span><br />
<br />
　第一回のお当番書評家は、『ミステリマガジン』のレビュー担当中ーーペンネーム「挟名紅治」（読みにくい！）改め、若林&ldquo;踏んだり蹴ったり&rdquo;踏（ふ み）。聞き手は今回のイベント発起人にして、書評サイトBookJapanの発行人・杉江松恋が努めます。脇の甘い紹介にはビシバシ愛のムチを飛ばし、上 手に本の魅力を伝えた時には、ご褒美に「うまい棒」をくれる鬼の門番役です。<br />
　各社担当編集者の方もお招きしてありますので、情報面のサポートもばっちり。さらに2月以降の各社刊行予定、ただいま翻訳中の作品情報などもご紹介します。<br />
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　土曜の午後のひとときを、海外ミステリ好きのオアシス「スニークプレビュー」でお楽しみください。]]></content:encoded>
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