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	<title>Live Wire Online Shop &#187; Live Wire 大阪</title>
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		<title>堺三保＆菊池誠の底抜けSF実験室#4
「2013新春闇鍋大決戦～

	メリケン一時帰国中の堺三保を手荒くもてなす会」（仮）</title>
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		<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 15:12:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　　関西SF界の笑いに飢えたみなさま、突然ですが、一年＋一週間ぶりのシリーズ再開です（笑）。 　　 　堺さんの突然のアメリカ出奔ですっかり停止状態に陥った「底抜けSF実験室」。 　今回は、アメリカから一時帰国した「世界の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　　関西SF界の笑いに飢えたみなさま、突然ですが、一年＋一週間ぶりのシリーズ再開です（笑）。<br />
　　<br />
　堺さんの突然のアメリカ出奔ですっかり停止状態に陥った「底抜けSF実験室」。<br />
　今回は、アメリカから一時帰国した「世界のサカイ」に、「菊池のキは鬼畜のキ」大先生から、いったい今何をやっているのか？　どうやって暮らしているのか？　ちゃんと食えてるのか？　アメリカのお姉ちゃんとムフフなことをしたりしたのか？〜というリアルな尋問&hellip;いやいや、「質問」を浴びせていただき、正月から血の雨を降らせてみたいと思います（乞うご期待）。<br />
<br />
　とはいえ、ま、そこはやっぱり底は抜けても「SF実験室」ですから、今アメリカでSFやアメコミは何が流行ってて、次は何がウケそうか、みたいな話も「ちょっぴりは」聞ける&hellip;かもしれません。<br />
<br />
　そして返す刃では、「鬼畜のキ」先生が第二回の「底抜けSF実験室」で執筆（と創元SF新人賞応募）を約束した、『渋滞知性』SFは今一体どうなっているのか？　すっかり棚上げ&hellip;虫干し&hellip;タンスの肥やし、状態になったこんな話もしっかり蒸し返してみようと思います。<br />
<br />
　さて誰が笑いのために生贄になるのか？<br />
　恐怖の闇鍋ルーレットの開始です&hellip;って、どこがSFやねん！（笑）<br />
<br />
　]]></content:encoded>
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		<title>山本弘のSF＆トンデモNIGHT＃16
「あなたの怖がり方、正しいですか？」</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 20:33:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
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		<description><![CDATA[　危険なものを怖がるのは当たり前。でも、あなたの抱いているその危機感、本当に正しいですか？　マスメディアやネットに氾濫するトンデモ情報に踊らされ ていませんか？　間違った常識に毒されていませんか？　本当に怖がらなくちゃい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　危険なものを怖がるのは当たり前。でも、あなたの抱いているその危機感、本当に正しいですか？　マスメディアやネットに氾濫するトンデモ情報に踊らされ ていませんか？　間違った常識に毒されていませんか？　本当に怖がらなくちゃいけないことに気がついてないんじゃないですか？<br />
<br />
　星雲賞受賞ＳＦ作家・山本弘が、ユニークな話題を熱く語るトークライヴ。今回のテーマは「リスク」です。大地震、原発事故、地球温暖化、スーパーフレア などの超特大の危機から、こんにゃく入りゼリー、食品添加物、ひのえうまの迷信、マンガの悪影響などの身近な話題まで、ありとあらゆるリスクを検証します。<br />
<br />
　データから明らかになる意外な事実の数々に、あなたの常識がひっくり返ること間違いなし！]]></content:encoded>
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		<title>
	山本弘のSF＆トンデモNight #15
	「語り尽くすぞ、ライトノベル」</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 19:47:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
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		<description><![CDATA[　今や年間1000冊近くも出版されているライトノベル。熱心なファンも多い反面、表紙だけを見て毛嫌いする人も多く、よく誤解を受けています。 　ライトノベルを愛し、自らも多くのライトノベルを書いてきた山本弘が、今回はライトノ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<span class="fsize_l">　今や年間1000冊近くも出版されているライトノベル。熱心なファンも多い反面、表紙だけを見て毛嫌いする人も多く、よく誤解を受けています。</span><br />
<br />
<span class="fsize_l">　ライトノベルを愛し、自らも多くのライトノベルを書いてきた山本弘が、今回はライトノベルの世界を熱く語 ります。ライトノベルの歴史。ＳＦとライトノベルの密接な関係。ライトノベルの魅力と問題点。トンデモ・ライトノベルの世界。そして、おすすめの傑作ライ トノベルの数々&hellip;&hellip;。</span><br />
<span class="fsize_l">　ライトノベル・マニアの方も初心者の方も、熱いトークを堪能していってください。</span><br />
]]></content:encoded>
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		<title>山本弘のSF＆トンデモNight #13
「「幻の名作・怪作を発掘！　『SFマガジン』を創刊号から読んでみる　Part 4」</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 08:31:35 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[Live Wire 大阪]]></category>
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		<description><![CDATA[　グレッグ・イーガンやテッド・チャンもいいけれど、昔のＳＦだって面白かった！ 　1959年12月に創刊され、すでに半世紀の歴史がある『ＳＦマガジン』。80年代以前のクラシックＳＦを深く愛する山本弘が、その初期の号の中から [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<span class="fsize_ll">　グレッグ・イーガンやテッド・チャンもいいけれど、昔のＳＦだって面白かった！</span><br />
<span class="fsize_ll">　1959年12月に創刊され、すでに半世紀の歴史がある『ＳＦマガジン』。80年代以前のクラシックＳＦを深く愛する山本弘が、その初期の号の中から、今となっては読めない幻の名作、心温まる佳作、奇想天外な怪作、爆笑の珍作の数々を、主観と偏見でピックアップ。素朴だけれど楽しいクラシックＳＦの魅力を語り尽くします。</span><br />
<span class="fsize_ll">　第四回の今回は150号（1971年9月号）からを紹介します。SFブームは更に盛り上がり、青春期に入った山本弘もリアルタイムで読んだ誌面。初代編集長・福島正実が圧倒的なパワーで牽引してきた時代から、二代目編集長森優に交代。紙面を飾る日本人作家も、半村良、荒巻義雄、河野典生、山野浩一ら第一世代後発組が充実した作品を発表。海外作品もル・グイン、ディレイニー、ラファティ、エリスン、シルヴァーバーグなど、ニューウェーブ勢が台頭。そんな時代の変遷にも触れつつ、あえて精選した決してスポットの当たらないマイナーな作家たちの、想像力の競演をお楽しみください。</span>]]></content:encoded>
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		<title>山本弘のSF＆トンデモNight #14
「オカルト番組の嘘を暴く！Part2」</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 07:47:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　ＳＦ、怪獣、オカルト、トンデモ本、女ターザン、アニメ、特撮&#8230; 　山本弘が興味を持つ様々なジャンルからワンテーマを選んで喋り倒すという、月一のレギュラートーク企画。 　今月は去年の９月にやって好評を博した「 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<span class="fsize_l">　ＳＦ、怪獣、オカルト、トンデモ本、女ターザン、アニメ、特撮&hellip;</span><br />
<span class="fsize_l">　山本弘が興味を持つ様々なジャンルからワンテーマを選んで喋り倒すという、月一のレギュラートーク企画。</span><br />
<span class="fsize_l">　今月は</span><span class="fsize_l"><a href="archive0048.html">去年の９月に</a></span><span class="fsize_l">やって好評を博した「オカルト番組の嘘を暴く！」の第２弾。『ＦＢＩ超能力捜査官』の透視はどこまで当たっていたのか？　テレビで紹介されるＵＦＯ映像の真偽は？　心霊写真の正体は？　オカルト番組の様々な嘘を具体的かつ徹底的に検証します。</span>]]></content:encoded>
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		<title>山本弘のSF＆トンデモNight #12
「デマ・都市伝説の楽しい付き合い方」</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 08:53:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　かつて日本を騒がせた「口裂け女」や「猫バーガー」の流行から３０年。口コミでじわじわとうわさが広まっていた昔と比べ、ブログやツイッターが普及した現代社会では、うわさは猛烈なスピードで日本中に拡散します。その多くは何の根拠 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　かつて日本を騒がせた「口裂け女」や「猫バーガー」の流行から３０年。口コミでじわじわとうわさが広まっていた昔と比べ、ブログやツイッターが普及した現代社会では、うわさは猛烈なスピードで日本中に拡散します。その多くは何の根拠もないデマで、そのせいで迷惑を蒙る人も大勢います。<br />
　地震デマ、放射能デマ、差別デマ、予言、陰謀論&hellip;&hellip;ネットに氾濫する膨大な誤情報の数々。それらとどう向き合えばいいのでしょうか。<br />
　都市伝説を題材にした『妖魔夜行』シリーズなどでも知られるＳＦ作家・山本弘が、奇想天外なデマ・都市伝説の数々を紹介しつつ、デマに騙されない方法をレクチャーします。<br />
]]></content:encoded>
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		<title>山本弘SF&amp;トンデモNIGHT＃11
「幻の名作・怪作を発掘！　『SFマガジン』を創刊号から読んでみる　part3」</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 08:02:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　グレッグ・イーガンやテッド・チャンもいいけれど、昔のＳＦだって面白かった！ 　1959年12月に創刊され、すでに半世紀の歴史がある『ＳＦマガジン』。80年代以前のクラシックＳＦを深く愛する山本弘が、その初期の号の中から [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　グレッグ・イーガンやテッド・チャンもいいけれど、昔のＳＦだって面白かった！<br />
　1959年12月に創刊され、すでに半世紀の歴史がある『ＳＦマガジン』。80年代以前のクラシックＳＦを深く愛する山本弘が、その初期の号の中から、今となっては読めない幻の名作、心温まる佳作、奇想天外な怪作、爆笑の珍作の数々を、主観と偏見でピックアップ。素朴だけれど楽しいクラシックＳＦの魅力を語り尽くします。<br />
　今回はついに100号からを紹介します。日本人作家も出揃い、世は万国博覧会景気に酔う未来論盛んなりし70年代。SFブーム到来で誌面も充実。クラークやアシモフなどの大御所と違い、決してスポットの当たらないマイナーな作家たちの、想像力の競演をお楽しみください。]]></content:encoded>
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		<title>山本弘SF&amp;トンデモNIGHT＃10
「そうだ！ コミケに行こう！」</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 07:28:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　　年に２回、東京・有明で開かれる同人誌即売会コミックマーケット（通称「コミケ」）。3万5000サークルが出展、3日間で54万人も入場するマニアの祭典ですが、まだその実態をよく知らない人は多いのでは？ 　コミケ参加歴25 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img alt="comicMarket" height="150" src="http://go-livewire.com/shop/wp-content/uploads/2012/08/comicMarket.jpg" title="comicMarket" width="192" /><br />
<br />
　　年に２回、東京・有明で開かれる同人誌即売会コミックマーケット（通称「コミケ」）。3万5000サークルが出展、3日間で54万人も入場するマニアの祭典ですが、まだその実態をよく知らない人は多いのでは？<br />
　コミケ参加歴25年のＳＦ作家・山本弘が、これまでに収集した大量の同人誌やアイテムを紹介しながら、コミケの魅力を存分に語ります。プロの作った同人誌、ぶっ飛んだパロディ同人誌、マニアックな資料系同人誌、ドマイナーな趣味の同人誌、そして同人ゲーム、自主制作アニメ、アクセサリー&hellip;&hellip;まさに「コミケにないものはない」！　あなたもこの夏、コミケを訪れてみては？]]></content:encoded>
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		<title>関西Walker編集長・玉置泰紀の関西&#8220;ニンゲン&#8221;Walker #1
「三百代言・俺はヒトコト多いぞ！　しゃべくり弁護士・角田&#8220;オールナイト&#8221;龍平」</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 02:40:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　大阪の情報誌戦争を勝ち抜き、ナンバーワンの地位を不動のものにした「関西Walker」編集長・玉置泰紀氏。今や押しも押されもしないエンタメ情報の大御所だが、元はと言えば産経新聞の事件記者を務め、社会の表も裏も知り尽くした [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img alt="8BCA92usq" src="http://go-livewire.com/shop/wp-content/uploads/2012/08/8BCA92usq.jpg" style="width: 150px; height: 150px; margin-right: 10px; float: left;" title="8BCA92usq" /><br />
<span class="fsize_l">　大阪の情報誌戦争を勝ち抜き、ナンバーワンの地位を不動のものにした「関西Walker」編集長・玉置泰紀氏。今や押しも押されもしないエンタメ情報の大御所だが、元はと言えば産経新聞の事件記者を務め、社会の表も裏も知り尽くした人間通でもある。芸能人、ジャーナリスト、小説家、漫画家、メディア関係者、企業経営者、あるいは一般人だけど味のあるオッサン、お兄ちゃん、お姉ちゃん&hellip;etc、関西を舞台にオモロイ活動を繰り広げるユニークな人々をゲストに迎えて、そのDEEPな活動や人生をじっくり聞いていくシリーズ。その開幕となる今回は、弁護士活動の傍ら、テレビ・ラジオを股にかけタレントとしての活動を展開する、角田龍平弁護士に登場いただく。<br />
<br />
　高校在学時から漫才師を目指し、オール巨人門下に弟子入り。しかし、「オレよりオモロイやつがいっぱいおる」という挫折感から、一転弁護士を目指し、司法試験受験9回目にして合格。2008年から、橋下徹氏の弁護事務所に所属し、明るいキャラを活かしてタレントとしても活動を開始。「オールナイトニッポンR」や「サンデー・ジャポン」など人気番組にも起用され、知名度を伸ばす。<br />
<br />
　ただ、調子のいい御用タレントには収まらないのもこの人の特徴。<br />
　学生時代はラジオ番組「誠のサイキック青年団」のリスナーとしてセンスを磨いたこともあり、折々に批評精神の旺盛な&ldquo;ツッコミ&rdquo;精神が顔をのぞかせる。元のボスである橋下大阪市長を批判したり、飛ぶ鳥を落とす勢いのAKBプロデューサー秋元康にも忌憚なく自分の意見をぶつけるなど、&ldquo;空気を読まない&rdquo;物言いで時に物議を醸してしまうのも、サイキッカーの、いや関西出身者の&ldquo;ヒトコト多い&rdquo;DNAゆえかもしれない。今年も、かつてレギュラー枠を持っていた「オールナイトニッポン」の「新人パーソナリティ公募オーディション」に、わざわざ一からの出戻り新参としてエントリーして、惜しくも敗退。身上である七転び八起きのガッツが覗くドラマを見せてくれた。<br />
<br />
　ヤンチャと知性の入り交じる、一筋縄で行かないこの男の魅力を、玉置編集長は果たしてどこまで引き出せるか？　ラジオやテレビでは窺い知ることのできない、関西人の深みとオモロさを切り取る&ldquo;ニンゲン&rdquo;Walkerーーいよいよ開演です！</span>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>山本弘SF&amp;トンデモNIGHT＃9 
「幻の名作・怪作を発掘！　『SFマガジン』を創刊号から読んでみる　part2」</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 13:40:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Takata</dc:creator>
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		<category><![CDATA[山本弘のSF&トンデモNIGHT]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[　グレッグ・イーガンやテッド・チャンもいいけれど、昔のＳＦだって面白かった！ 　1959年12月に創刊され、すでに半世紀の歴史がある『ＳＦマガジン』。80年代以前のクラシックＳＦを深く愛する山本弘が、その初期の号の中から [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　グレッグ・イーガンやテッド・チャンもいいけれど、昔のＳＦだって面白かった！<br />
<br />
　1959年12月に創刊され、すでに半世紀の歴史がある『ＳＦマガジン』。80年代以前のクラシックＳＦを深く愛する山本弘が、その初期の号の中から、今となっては読めない幻の名作、心温まる佳作、奇想天外な怪作、爆笑の珍作の数々を、主観と偏見でピックアップ。素朴だけれど楽しいクラシックＳＦの魅力を語り尽くします。<br />
　前回は1号から50号まででしたが、今回は50号から100号を紹介します。クラークやアシモフなどの大御所と違い、決してスポットの当たらないマイナーな作家たちの、想像力の競演をお楽しみください。]]></content:encoded>
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