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	<title>Live Wire Online Shop</title>
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		<title>シリアを闊歩する「戦場の見学者」
世界で最も有名な&#8220;ニッポンのトラック野郎&#8221;Toshifumi Fujimotoとはナニモノか？</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 01:52:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[　現在、内戦状態のシリアは取材が最も難しい場所だ。 　だが、そのどまんなかに潜入、『アル・ジャジーラ』『アル・アラビーヤ』など中東メディアに多くの映像を提供する、ある日本人がいる 　彼の名前は藤本敏文、本業は神戸のトラッ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img alt="中島麻美" src="http://go-livewire.com/shop/wp-content/uploads/2012/09/92869387968394FC.jpg" style="width: 100px; height: 100px;" title="中島麻美" /><img alt="安田純平" height="100" src="http://go-livewire.com/shop/wp-content/uploads/2012/09/88C093c8F8395BD.jpg" title="安田純平" width="100" /><img alt="常岡浩介" height="100" src="http://go-livewire.com/shop/wp-content/uploads/2012/08/8FED89AA8D_89EE.jpeg" title="常岡浩介" width="100" /><br />
　現在、内戦状態のシリアは取材が最も難しい場所だ。<br />
　だが、そのどまんなかに潜入、『アル・ジャジーラ』『アル・アラビーヤ』など中東メディアに多くの映像を提供する、ある日本人がいる<br />
<br />
　彼の名前は藤本敏文、本業は神戸のトラック運転手。媒体で取材のイロハを学んだ&ldquo;プロフェッショナル&rdquo;ではない。<br />
<br />
　一介のアマチュアが、日本のメディアはもちろん歴戦の外国人記者たちですら入り込めない激戦の内懐に飛び込み、そこに住む人々の様子を映像に収めて来る。これは驚くべきことだ。いわゆる&ldquo;取材&rdquo;の文脈で撮られたフォーマルなものではないが、現場に溶け込んで撮った彼の映像からは、プロ垂涎のリアルな「戦地」の空気感が伝わってくる。また、おそらくは無意識にフレームに収めたであろう「絵」のそこかしこに、シリアの現状が読み取れる重要な「情報」が写っていたりするのだ。<br />
<br />
<br />
　藤本氏のシリア潜入は既に三回を数える。<br />
<br />
　しかし彼にとって、それは「取材」ではないらしい。あくまで、これは単なる「旅行」だと言って憚らない。　<br />
<br />
　それだけでも驚くべきことなのに、「戦場カメラマン」を持て囃す日本のメディアは、彼の存在について全く取り上げようとしない。既に海外では『ワシントン・ポスト』を始め数々の媒体が彼の存在を取り上げ話題にしており、Facebookの彼のページには英語で称賛の言葉がずらりと並ぶ。しかし、祖国・日本では世界での反響とは裏腹に、全く無名。それどころか、彼の撮った映像を使う会社はどこにもない。なぜ？　<br />
<br />
　本業のジャーナリスト以上に修羅場を踏み、数々の驚くべき映像収録をこなしてきたこの「旅行者」と、いわゆるプロの「取材者」の違いは一体なんなのだろう？　<br />
<br />
　ならば直接聞いてしまえということで、この驚くべき&ldquo;ニッポンのトラック野郎&rdquo;藤本さんをLive Wireにお招きします。　<br />
<br />
<br />
　昨年、同じくシリアで2週間の現地取材に成功した安田純平、そして自身も現地で拘束されたり誘拐されたりしながらも現地取材にこだわるフリー記者・常岡浩介とともに、「藤本敏文がみたシリア」を整理してまとめます。　<br />
<br />
みんな！　現場に行ってきた人の話をもっと聞こう！　　<br />
<br />
（中島麻美） 　]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>山本弘のSF＆トンデモNight #18
「あなたの知らないマイナー特撮の世界part1」</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 01:47:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[山本弘のSF&トンデモNIGHT]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[　『ウルトラマン』や『仮面ライダー』や『ゴジラ』ばかりが「特撮」じゃない！ 　一世紀以上に及ぶ特撮の歴史の中には、一般にほとんど存在を知られていない作品、よほどの特撮マニアでさえ言及することの少ない作品が山ほどあるのです [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　『ウルトラマン』や『仮面ライダー』や『ゴジラ』ばかりが「特撮」じゃない！<br />
　一世紀以上に及ぶ特撮の歴史の中には、一般にほとんど存在を知られていない作品、よほどの特撮マニアでさえ言及することの少ない作品が山ほどあるのです。<br />
　今回は特撮を深く愛する山本弘が、やはり特撮マニアの友人・鋼鉄サンボ氏をゲストに迎え、そうしたマイナーな特撮作品の魅力を徹底的に語り尽くします。<br />
　『月世界の女』『世界大洪水』などの戦前の映画、『スーパーマン』『遊星王子』などのテレビ黎明期の番組、『原潜シービュー号』『スパイキャッチャーＪ３』などの60年代の番組、そして『トリプルファイター』『魔神ハンターミツルギ』『流星人間ゾーン』『恐竜大戦争アイゼンボーグ』などの70年代の番組に至るまで、歴史の闇に埋もれた作品の歴史的再評価や、作品の生まれた時代背景、特撮シーンの見どころなどを紹介しつつ、愛にあふれるツッコミを入れまくります。<br />
　炸裂する濃い話題の数々に、あなたはどこまでついてこれるか!?]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>杉江松恋の人知れば好奇心#1
「清涼院が動いた！新プロジェクト〈BBB〉とは何か？」</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 01:44:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[清涼院流水が日本の出版界を救うために立ち上がりました――行くぞ〈ＢＢＢ〉！ 1990年代のはじめに巻き起こった〈新本格〉ブームは、ある人物を小説界へと招き寄せました。清涼院流水、10代のころはゲームクリエイター志望だった [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size:14px;"><strong>清涼院流水が日本の出版界を救うために立ち上がりました――行くぞ〈ＢＢＢ〉！</strong></span><br />
<br />
1990年代のはじめに巻き起こった〈新本格〉ブームは、ある人物を小説界へと招き寄せました。清涼院流水、10代のころはゲームクリエイター志望だったという彼は、1996年に『コズミック』で第２回メフィスト賞受賞を果たし、小説家としてデビューします。<br />
その作風は、ミステリーというジャンルの許容度を試すような挑戦的なものでした。さまざまな試みが作中で行われ、多くの読者の記憶に消しがたい痕跡を残していきます。彼の〈流水大説〉に刺激を受けた読者は数限りなく、ミステリーというジャンル自体が大きな影響を受けました。<br />
<br />
デビューから17年。現在の清涼院流水はまた新たなことに挑戦しています。不況の話題がまるで天候の挨拶のように関係者の間で交わされるようになった時代に、明るい未来を拓こうとしているのです。かつての革命児はまだ走り続けています。<br />
<br />
〈英語&times;電子書籍〉。<br />
<br />
このたび清涼院流水は日本の小説を英訳し、電子書籍の形式で販売するという事業を開始しました。日本発のエンターテインメントの素晴らしさを信じ、それを世界に広めたいと願う男の新しい挑戦です。<br />
<br />
プロジェクト〈ＢＢＢ〉は、<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:14px;"><strong>一点突破　B</strong></span>reakthrough　する<br />
<br />
<span style="font-size:14px;"><strong>先頭集団・人気者集団　B</strong></span>andwagon　の<br />
<br />
<strong><span style="font-size:14px;">本たち　B</span></strong>ooks　<br />
<br />
の略称だそうです。<br />
<br />
彼が何をしようとしているのか。どんなことになるのか。私は関心があります。<br />
あなたもある？　よし、では聞きにいらしてください。<br />
清涼院流水がすべてを語ります。<br />
<br />
（杉江松恋）<br />
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『読まずにはいられない』（新潮社）刊行記念トーク
「北村薫ができるまで」</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 20:01:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[　1989年、北村薫のデビュー作『空飛ぶ馬』（東京創元社）の刊行はミステリ界を大いに震撼させた。 　 殺人がひとつも起こらない「日常の謎」を解き明かす落語家・円紫師匠のロジックの素晴らしさに加え、語り手・女子大生の&#038;ld [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　1989年、北村薫のデビュー作『空飛ぶ馬』（東京創元社）の刊行はミステリ界を大いに震撼させた。<br />
<br />
　 殺人がひとつも起こらない「日常の謎」を解き明かす落語家・円紫師匠のロジックの素晴らしさに加え、語り手・女子大生の&ldquo;わたし&rdquo;の飄々とした語り口 に、本格ミステリファンはがっちりハートを鷲掴みされてしまったからだ。加えて覆面作家であった北村氏の正体が、ファンにとって甘美な謎かけとなった。い つしか&ldquo;わたし&rdquo;の繊細な心理描写は男には書けるわけがないという「北村薫女性説」が巻き起こり、それに便乗した故・鮎川哲也氏がまことしやかな目撃談で 煙幕を張るなど、作品への興味をさらに引き立てる幸福なフィーバー状態が数年続いた。（後に1993年『夜の蝉』で推理作家協会賞を受賞した際、公立高校 教師の男性であることが公表され、&ldquo;北村薫の謎&rdquo;を巡る騒動は鎮静を見たわけではあるが&hellip;。）<br />
<br />
　そんな騒動をご記憶のオールドファンでも、実は&ldquo;ミステリー作家・北村薫&rdquo;がデビューする以前、すでに&ldquo;名無し&rdquo;の匿名ライター活動時代があったことを知る人は、さすがに少ないのではないだろうか？<br />
<br />
　ワセダミステリクラブ所属の学生時代から北村氏のその豊富な知識と筆の冴えは業界でも知られており、その伝手で、日本ミステリ史に残る名ガイドブック 『東西ミステリベスト100』（1986年版・文藝春秋社）の作品紹介や、『日本探偵小説全集』（東京創元社）の編纂などに携わっていたのである。<br />
<br />
　この&ldquo;作家・北村薫&rdquo;へとつながるミッシングリンク期の仕事が、12月発売のエッセイ集『読まずにはいられない　―北村薫のエッセイ―』に収められてい る。兼業であったためは分量は少ないが、初めて覆面を脱いだ形でリプリントされたものを読んでみると、当時の北村氏の本格ミステリへのたぎるような思い が、匿名の行間からもふつふつと立ち昇るように感じられる。この熱意の集積が、あの静謐な円紫シリーズの諸作へと結晶していくのかと思うと、今読んでも非 常に味わい深い。<br />
<br />
　今回のトークではこの時代を最もよく知る、ワセダミステリクラブ時代の盟友・安藤恭一氏（筆名・仲川忍でハヤカワミステリマガジンの書評も担当）をゲストに、瀬戸川猛資、折原一、藤原龍一郎 山口雅也など、各氏との交流、二人の語るあの頃、鮎川哲也訪問記 など 内容は盛りだくさんとの予定。また北村さんの知識と才能を見込んで『日本探偵小説全集』という大事業を依頼した、東京創元社の戸川安宣氏も来賓として来場 予定。<br />
<br />
　昨年12月にお送りした「泡坂妻夫引退興行」のトークでも、ゲストに来ていただいた北村さんのミステリへの愛と造詣の深さにはあらためて驚かされたが、 『日本探偵小説全集』の編纂者であったと言われれば、当然のことのように思える。昨年新版が刊行された『東西ミステリベスト100』にしても、この四半世 紀の間、ミステリファンの読書指南書として読み継がれてきた名著であり、「名無しのミステリライター」時代の北村さんの活動がミステリファンに寄与したも のは非常に大きい。<br />
<br />
　まさに日本ミステリ史の隠された一ページをめくる夜となるだろう。<br />
　是非「聞かずにはいられない」皆さんのご来場をお待ちしています。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>杉江松恋のガイブン酒場＃3
「杉江松恋が申しております。もっと海外文学について、くわしくなりたいな、と」Vol.3</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 19:52:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 東京]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[　世界には（自分の）まだ見ぬ強豪がたくさんいる、ような気がする。でも、今の自分にはそれらを受け止めるだけの力がまったくない&#8230;&#8230;。 　そんな思いに駆られるようになったのはここ数年のことです。まだ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#000000;">　世界には（自分の）まだ見ぬ強豪がたくさんいる、ような気がする。でも、今の自分にはそれらを受け止めるだけの力がまったくない&hellip;&hellip;。</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　そんな思いに駆られるようになったのはここ数年のことです。まだ見ぬ強豪、すなわち世界の 優れた小説家たち。私、杉江松恋はミステリーという小説の一ジャンルに自身の活動範囲を限定してきたライターです。もちろんそれ以外の分野でも読書はして きましたが、胸を張って「本読みです」と言えるレベルではありません。</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　でも、それでいいんじゃないの？</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　自分対世界の小説の闘いで自分が負けるのって、当たり前のことなんじゃないの？　だって、自分が「小説」を知っているなんておこがましい言い草なんだから。小説って圧倒的に大きくて、素晴らしくて、時には人を打ちのめしてしまうものなんじゃなかったっけ。</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　そう思ったとき、私は一つの決意をしました。</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　よし、一からやり直すつもりで最先端の外国文学を読もう。</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　このイベントは、そんな気持ちで前月から開始しました。手っ取り早く言えば、外国文学の最 新情報をお知らせするイベント。翌月以降に出る外国文学を他に先んじて読ませていただき、そのどこがおもしろかったのかをイベントに来られたお客さんに言 葉で伝えるというものです。もちろん杉江は外国文学という分野では門外漢もいいところですから、いろいろ間違ったことも言うでしょう。それを正すために、 各社の編集者の方などにお越しいただき、助言をしていただきます。ぜひ会場に来て、杉江と一緒に外国文学の楽しさを学んでいきませんか？</span><br />
<br />
<span class="fsize_s" style="color:#000000;">　採り上げる作品は</span><span class="fsize_s" style="color:#000000;">後日発表の予定。</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">　今回から参加費を1000円に値下げします。より参加しやすくなったガインブン酒場、どうぞお楽しみに。<br />
<br />
（杉江松恋）</span><br />
<br />
<span style="color:#000000;">※河出書房新社、新潮社、白水社、早川書房が、このイベントにご協力をくださっています。</span><br />
<br />
<strong>第一回の模様をUSTREAMで無料公開しています。</strong><br />
<a href="http://www.ustream.tv/recorded/27648541">http://www.ustream.tv/recorded/27648541</a>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>
	格闘技業界お騒がせの震源地・オランダっていったいどうなってるの？
	格闘記者生活二十年・硬派特派員・遠藤文康に聞けばわかるさ！ ブンコウ・ボンバイエ2012</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 19:35:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[今年の格闘技界はオランダを軸にして様々な動きがあった。 人気選手バダ・ハリのキック引退・ボクシング転向に始まり、オランダ発の格闘技イベントIt&#39;s ShowTime日本大会の直前キャンセル、そして新興勢力GLOR [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<span class="fsize_l" style="color:#000000;">今年の格闘技界はオランダを軸にして様々な動きがあった。</span><br />
<br />
<span class="fsize_l" style="color:#000000;">人気選手バダ・ハリのキック引退・ボクシング転向に始まり、</span><span class="fsize_l" style="color:#000000;">オランダ発の格闘技イベント</span><span class="fsize_l" style="color:#000000;">It&#39;</span><span class="fsize_l" style="color:#000000;">s ShowTime日本大会の直前キャンセル、そして新興勢力</span><span class="fsize_l" style="color:#000000;">GLORY</span><span class="fsize_l" style="color:#000000;">スポーツによる</span><span class="fsize_l" style="color:#000000;">ShowTimeや日本の総合格闘技イベントDREAMの買収など、格闘技界の地図を大きく塗り替えるような動きが頻発したからだ。</span><br />
<br />
<span class="fsize_l" style="color:#000000;">そのひとつひとつには、通り一遍の記事には書かれていない複雑怪奇な人間関係がつきまとっており、</span><span class="fsize_l" style="color:#000000;">理解するには</span><span class="fsize_l" style="color:#000000;">単なるスポーツニュースの範疇を超えて、オランダ人の気性や流儀、具体的な人間関係にまで踏み込んだ「補助線」を引く必要がある。</span><br />
<br />
<span class="fsize_l" style="color:#000000;">だが、それができる記者は、実はただ一人しかいない。</span><span class="fsize_l" style="color:#000000;">複雑極まりないオランダ格闘界の人脈をきちんと把握し、猫の目のように変わる勢力分布の行方を追い続けている、現地在住の格闘技ジャーナリスト・遠藤文康さんだけなのだ。</span><br />
<br />
<span class="fsize_l" style="color:#000000;">ヨーロッパにおけるキックの中心地オランダに根を張る事20年あまり、</span><span class="fsize_l" style="color:#000000;">今はなき『格闘技通信』に毎月現地レポートを掲載、</span><span class="fsize_l" style="color:#000000;">格闘技王国の現状を常に最前線で伝えてきた。</span><span class="fsize_l" style="color:#000000;">選手を見る目はもちろん、指導者やプロモーター達との親密な交流を持つ遠藤さんの記事は、表面的な試合レポートにとどまらず、選手たちの人間性やオランダ格闘技界の複雑な人脈分析を織り込んだ、余人には追随不可能な第一級の記事であった。</span><br />
<br />
<span class="fsize_l" style="color:#000000;">かつて日本の格闘技プロモーター達も、旗揚げするとすぐオ ランダの遠藤さんを尋ねたものだ。K-1がオランダから優秀な選手を招聘できたのも、遠藤さんのネットワークと最新情報あればこそだったのだ。また、日本 から格闘技修行にオランダを訪れた若者達に、飯を食わせ、ジムに紹介して、宿を提供したりもする</span><span class="fsize_l">。小林聡、山本真弘、中村高明、ウィンディ智美等、皆遠藤さんの世話で格闘技漬けの日々を過ごした選手ばかりだ。</span><br />
<br />
<span class="fsize_l">いずれもビジネス抜き。格闘技を愛するが故に、舞台裏にまで回って人と人を結びつけ、バックアップし、そして世に伝える。そんな格闘技一直線・昔気質の格闘記者である遠藤</span><br />
<span class="fsize_l">さんが、久々に日本に帰国する。</span><br />
<br />
<span class="fsize_l" style="color:#000000;">折しも、大晦日の「DREAM.18 &amp; GLORY 4 〜大晦日 SPECIAL 2012〜」開催直前。当然オランダ人スター選手が大挙参戦してくる。この大会を120％楽しむには、先にも書いた通り、複雑なオランダの格闘技業界事情の知識が必要となる。</span><br />
<br />
<span class="fsize_l" style="color:#000000;">今回は、遠藤さんに最新のオランダ格闘技事情と記事にも書けないその裏側ーー近年オランダの格闘技がなぜこんなに元気で、また、事件つづきなのか、二十年の取材生活を通したあの選手この選手の秘蔵エピソードなども交えつつ、きっちり解説してもらおう。</span><br />
<br />
<span class="fsize_l" style="color:#000000;">聞き手には格通時代、遠藤さんのバックアップで半年間オランダ取材を行った、格闘ライターの松井孝夫さん。そしてゲストに遠藤さんゆかりの格闘技選手の出演も交渉中。</span><br />
<br />
<span class="fsize_l" style="color:#000000;">格闘技コアファン必見のディープな一夜。</span>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ミステリ酒場新春スペシャル
小鷹信光　改訳決定版「マルタの鷹」発刊記念
「ダシール・ハメット酒場」</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 18:50:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>山本弘のSF＆トンデモNIGHT #17
「2013年、あなたが選ぶ山本弘の新作は？」</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 18:50:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[　ご好評をいただいている、ＳＦ作家・山本弘のトークライヴ。2012年最後となる今回は、山本弘が構想中のアイデアや執筆予定の作品の設定を一挙公開！会場のみなさんのご意見を求め、今後の参考にしようというものです。 　連載中の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　ご好評をいただいている、ＳＦ作家・山本弘のトークライヴ。2012年最後となる今回は、山本弘が構想中のアイデアや執筆予定の作品の設定を一挙公開！会場のみなさんのご意見を求め、今後の参考にしようというものです。<br />
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　連載中の『プロジェクトぴあの』『僕の光輝く世界』の今後の展開に始まり、『脳内ガールズ』『MADなボクたち』『ブルーフリート』『熱闘！ラノベ道』 『ティム』『スターエンジェル』『メドゥサ――War Goddess of Light』など、ライトノベル、青春ラブストーリー、近未来ＳＦ、スペースオペラ、秘境冒険小説、マンガ原作と盛りだくさん。幻のボツ企画『機装妖精 チャイカ』『幻界戦記B-Kids』も紹介。そして『時の果てのフェブラリー』の続編『宇宙の中心のウェンズデイ』はどうなってる？<br />
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　あなたのご意見によって、来年の山本弘の予定が決まるかもしれません！]]></content:encoded>
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		<title>堺三保＆菊池誠の底抜けSF実験室#4
「2013新春闇鍋大決戦～

	メリケン一時帰国中の堺三保を手荒くもてなす会」（仮）</title>
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		<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 15:12:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[Live Wire 大阪]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>

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		<description><![CDATA[　　関西SF界の笑いに飢えたみなさま、突然ですが、一年＋一週間ぶりのシリーズ再開です（笑）。 　　 　堺さんの突然のアメリカ出奔ですっかり停止状態に陥った「底抜けSF実験室」。 　今回は、アメリカから一時帰国した「世界の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　　関西SF界の笑いに飢えたみなさま、突然ですが、一年＋一週間ぶりのシリーズ再開です（笑）。<br />
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　堺さんの突然のアメリカ出奔ですっかり停止状態に陥った「底抜けSF実験室」。<br />
　今回は、アメリカから一時帰国した「世界のサカイ」に、「菊池のキは鬼畜のキ」大先生から、いったい今何をやっているのか？　どうやって暮らしているのか？　ちゃんと食えてるのか？　アメリカのお姉ちゃんとムフフなことをしたりしたのか？〜というリアルな尋問&hellip;いやいや、「質問」を浴びせていただき、正月から血の雨を降らせてみたいと思います（乞うご期待）。<br />
<br />
　とはいえ、ま、そこはやっぱり底は抜けても「SF実験室」ですから、今アメリカでSFやアメコミは何が流行ってて、次は何がウケそうか、みたいな話も「ちょっぴりは」聞ける&hellip;かもしれません。<br />
<br />
　そして返す刃では、「鬼畜のキ」先生が第二回の「底抜けSF実験室」で執筆（と創元SF新人賞応募）を約束した、『渋滞知性』SFは今一体どうなっているのか？　すっかり棚上げ&hellip;虫干し&hellip;タンスの肥やし、状態になったこんな話もしっかり蒸し返してみようと思います。<br />
<br />
　さて誰が笑いのために生贄になるのか？<br />
　恐怖の闇鍋ルーレットの開始です&hellip;って、どこがSFやねん！（笑）<br />
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　]]></content:encoded>
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		<title>「辻真先80歳傘寿、今だ現役。全仕事大回顧〜本格ミステリ編#1」</title>
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		<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 14:53:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ida</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライブ・チケット]]></category>
		<category><![CDATA[過去のイベント]]></category>

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		<description><![CDATA[　昨年『辻真先、80歳傘寿。今だ現役。アニメ・特撮、テレビ人生大回顧』としてお送りしてきたLive Wire名物のトークシリーズが帰ってきます！ 　この秋、テレビ編が一段落したためお休みをいただいて参りましたが、辻さんの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[　昨年『辻真先、80歳傘寿。今だ現役。アニメ・特撮、テレビ人生大回顧』としてお送りしてきたLive Wire名物のトークシリーズが帰ってきます！<br />
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　この秋、テレビ編が一段落したためお休みをいただいて参りましたが、辻さんのお話をもっと聞きたい！という声にお答えして、シリーズ全体を「辻真先全仕事」として再編成。今回から、「ミステリー作家」辻真先に焦点を当てた、第二章を開幕します。<br />
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　アニメ＆特撮編で披露された辻さんの驚異的な記憶力と、活弁士も斯くやという素敵な語り口で、昭和のミステリーと奇想で知られる作品群の執筆秘話を語っ ていただきます。前シリーズで「辻講談」の魅力に取り憑かれたあなたも、そしてアニメには興味ないけど可能キリコと牧薩次ならば大好きだという本格ミステ リファンのあなたも、ぜひお越しくださいませ。<br />
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　イベント後の酒宴ではさらに加速した&ldquo;辻節&rdquo;が楽しめます。お時間の許す方は、ぜひ昭和のレジェンド・辻さんとの交流会にもご参加ください。 　<br />
　<br />
　]]></content:encoded>
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