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「片腕マシンガール」「ロボゲイシャ」「猫目小僧」等日本発のキッチュな特撮&ファンタスティック映画で、世界のファンを唸らせてきた井口昇監督。なんと47歳の板尾創路に“ヒーローのその後”を演じさせることで、通好みの特撮ファンのツボを突きまくった往年の特撮ドラマのリメイク「電人ザボーガー」が、なんとオースティン・ファンタスティック映画祭の監督賞を射止めたのだ。
10月14日公開のこの映画への期待度は一気に高まるばかりだが、実はすでに井口監督は新作制作に突入しており、超過密スケジュールに追われている。したがって、公開前のプロモーション参加は恐らく今回が唯一の機会! 特撮オタク垂涎のピンポイントのチャンスなのだ。旬を迎えた“世界のイグチ”が、ザボーガーへの熱い思いを聞け!
[出演] 井口昇 田野辺尚人(別冊「映画秘宝」電人ザボーガー&ピープロ特撮大図鑑編集)他
【日時】 2011年10月11日(火) 開場 19:00 開始 19:30
【会場】 新宿五丁目/レフカダ
東京都新宿区新宿5-12-4 B1
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